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製品ラインナップ
サイズダウン(SizeDown)は独自の改水技術により、 H2Oの分子集団が小さくサイズダウンしているので、 体内への浸透性・吸水性が高いのが特長です。
全国屈指の水どころ北アルプス・立山連峰に積もった雪は、夏でも消えない万年雪となり、やがて清らかな雪解け水となります。自然の大貯水地である"雪のダム"から、季節を問わず水温の低い清冽な水が豊富に流れ出し、多くの名水を生み出しています。
雪のダムと自然の ろ過フィルターでおいしくなる
北アルプス立山連峰は日本で最も雪の多い山岳地帯で、 冬には3000メートル級の山々に数十メートルもの雪が降り積もり、夏でも地表を覆う万年雪となります。 太古の昔から蓄積された万年雪はゆっくりと大地にしみ込み、いくつもの地下水脈となっています。
水源へのこだわり
最大酸素摂取量
水が変われば、人も変わる
特許
水の分子集団(クラスター)をサイズダウンさせる特許技術で誕生した身体に浸透しやすい天然水。水を更に細かく改質したことで身体への吸収性が高まり、身体の隅々まで酸素が行き渡ります。美とダイエットの追求をサポートするクラスター浸透水です。
SizeDown
容量:500ml 24本 価格:6,168円(税込)
サイズダウン
クラスター浸透水
成分表示
水の役割
クラスター浸透水
Copyright © SizeDown Inc. All rights reserved.
サイズダウン(SizeDown)の故郷である中新川郡は、「名水百選」の水源を2ヵ所も有する名水どころ。 全国的にも珍しい扇状部が重なり合う「複合扇状地」で磨かれた立山連峰の天然水を、地中深くからボトリングしています。
「名水百選」に選ばれる水どころ
「雄大な立山連峰の雪解け水は、30年かかってろ過される」と言われているそうで、雪解け水が滝のような急流で酸素に揉まれ、とても長い時間をかけて「複合扇状地」と言われる地層でろ過され、地下約40mより空気に触れず採水されています。
空気に触れずに採水
栄養成分(100mlあたり) エネルギー 0kcal カリウム 0.18mg タンパク質 0g マグネシウム 0.41mg 脂質 0g カルシウム 1.8mg 炭水果物 0g 硬度 63mg/L ナトリウム 0.49mg pH値 6.6 食塩相当量 0g
製品情報
水って何? 水(H2O)は、常温では"液体"ですが、高温では気化して"気体"となり、0℃以下では氷となって"固体"となります。"氷・水・水蒸気"、これを水の三態と言います。 水の特徴は、何と言ってもその"溶解力"にあります。液体の中で水ほど様々なものを溶かすものはありません。その水の優れた溶解力のおかげで、私たちは、摂取した栄養成分を血液という水分に溶かし込んで身体の隅々の細胞まで運ぶことができるのです。 水はなぜ重要と言われるの? 人間の体重に占める水分量の割合は、胎児が約90%、新生児が約75%、子どもが約70%、成人が約60〜65%、老人が約50〜55%です。例えば、体重60kgの成人の 人間は、体重の約2%の水分が失われると、口や喉がひどく渇いたり、食欲がなくなったりします。約6%失われると、ふらふらしたり、頭痛がしたり、眠くなったりします。さらに精神的にも不安定になります。約10%失われると、循環器や腎臓がうまく機能しなくなったり、筋肉が痙攣を起こしたり、意識が混濁したり、あるいは意識不明になったりします。約20%以上が失われると死に至る危険さえあります。 水の補給と排泄の関係って? 人間の身体は、約60兆個の細胞からできています。各細胞は血液に溶け込んだ栄養成分や酸素を吸収し、その反対に老廃物を血液やリンパ液に溶け込ませて排泄します。このような生命の循環機能を正常に保つために、毎日必要な水分をきちんと補給することが大切なのです。 ■1日に失われる水分量(安静時) ①皮膚や呼吸からの蒸発…0.9ℓ ②尿…1.4ℓ ③便…0.2ℓ 合計…2.5ℓ(※活動すればさらに失われます) ■1日に摂る水分の目安(安静時) ①飲料水…1.2ℓ ②食事…1ℓ ③糖質や脂質の代謝…0.3ℓ 合計…2.5ℓ(※活動すればさらに必要です) ■水分の上手な摂り方 ※喉が渇く前に、適度に少しずつ小分けして飲むこと ※毎日飲んでいる量を知っておくこと ※腎臓や心臓などに疾患のある人は医師の指示に従うこと 血液と水の関係って? 血液の約90%は水分です。また、人間の血管の長さは約9万6,000km(地球約2周半)にもなります。 心臓から送られた5ℓの血液は、通常約50秒で体内を一巡し、激しい運動をすると20ℓの血液がわずか12〜13秒で全身を駆け巡ると言われています。ちなみに、1日に心臓から押し出される血液の量は、約8,000ℓにもなります。 このようなことから、ドロドロの血液よりサラサラの血液の方が、心臓や血管に負担をかけず、身体に良いことが分かります。また、体内の水の汚れが、血液や細胞や臓器の汚れ、そしてやがては身体全体の汚れへとつながるのです。 水が持つその他の働きって? これまで述べてきたように、水は「溶解作用」と「運搬と排泄の作用」を基本の働きとしています。さらに、「体温調節」、「pH調整」、「浸透圧調整」、「細胞維持」、「体液の流れの調整」など、生命を維持していく上で、欠くことのできない重要な働きも持っています。 水は、昔から美肌、肥満防止、解毒、利尿、希釈、新陳代謝促進、洗浄、解熱、老化防止、消化、精神安定などのために飲用されてきました。確かに水は、様々な働きを持つ特別な液体なのです。 身体に良い水って、どんな水? 人間が健康や生命活動を正常に維持するためには、栄養成分、酸素、免疫、ホルモンなどを血液やリンパ液に溶かし、身体の内部を速やかに循環、吸収させ、そして老廃物を排泄させる必要があります。そのため、"内部循環しやすい水"が、良い水と言えます。 では、どんな水が内部循環に寄与するのでしょうか?水はH2Oの分子が集まり、クラスターを形成しています。クラスターとは"ぶどうの房"という意味で、H2Oの単分子がたくさん集まってできた分子集団を、『クラスターが大きい』、少ない集まりを『クラスターが小さい』と言います。 血液の約90%が水分であることを考えると、クラスターが小さい水分の血液の方が、クラスターの大きい水分の血液より毛細血管を通過しやすいことが分かります。その結果、血液やリンパ液の内部循環がスムーズに行われるようになるのです。 特に、体内でクラスターの小さい状態を保つことのできる水は、水が本来持っている生命や健康を維持するための重要な働きを、効率よく行うことができるため大変注目されています。 クラスター水「サイズダウン(SizeDown)」 原料供給先:グローブサイエンス(http://www.globescience.co.jp/)
はじめに 最大酸素摂取量とは、「単位時間当たりに組織が酸素を取り込む最大の量」のことで、 この値が大きいほど「全身持久力が優れている」と評価されます。 最大酸素摂取量の測定方法 酸素摂取量とは、体がどれだけの酸素を摂り入れているかを表した量です。1分間あたりの量で表されます。 現在では、機械に管またはコードを接続したマスクを着用し、呼気(吐く息)を分析して酸素摂取量を記録することができます。 マスクを着用し運動強度を次第に挙げていくとこれ以上、酸素摂取量が増加しない点に到達します。この時の酸素摂取量を最大酸素摂取量といい、持久的運動能力の基本的な指標とされています。 持久力の重要性 私達の生活の内のほとんどが持久的な活動によって成り立っています。 通勤・通学では、電車やバスで長い間立っていたり、歩いたりします。エレベーターの無い建物では階段を何段も上がらなければいけません。電車やバスで立ちっぱなしでも、遠くまで歩いても、買い物で重い荷物をずっと持たされても、平然と疲れなんか感じないで、もちこたえる力が持久力です。 健康と体力について考える時、持久力を抜きにはできません。持久力を広くとらえてみると、それは寿命につながることなのです。 体力とは生きる力 体力は狭義には身体能力を意味し、広義には生きていく能力全般をさします。簡単にまとめてみますと、下記のように行動体力と防衛体力とに分類されます。 行動体力とは・・・ 運動(活動)を行う時に必要な能力で、主にスタミナを全身持久力といいます。 防衛体力とは・・・ 外部からの様々な刺激に対する抵抗力や免疫などのことで、身体を守り生命を維持していくための能力をいいます。 よく体力があるとか、あるいはないとか言いますが、体力とは一体どのようなことなのでしょうか。 体力とは下記表のように人間の生命維持力を全体的にとらえた概念で、今日では、防衛体力を充実させ、行動体力を高めることが目標とされています。 最近では、行動体力の中でも全身持久力が高いことが生命維持にとって重要な役割を果たしているとの考えが一般的です。全身持久力が高いと、呼吸循環器系(心臓機能)や内分泌系(ホルモン)などの機能が優れているといえます。 体力 行動 体力 行動を 起こす力 (筋力・瞬発力)…筋機能 行動を 調節する力 (平衡性・敏捷性・巧緻性)…神経・筋機能 (柔軟性)…関節機能 行動を 維持する力 (筋持久力)…筋機能 (全身持久力)…呼吸循環機能・内分泌機能 防衛 体力 物理的 ストレス 抵抗力 (熱・寒・圧力など) 科学的 ストレス 抵抗力 (食品添加物・重金属・CO2・化学スモッグなど) 生物的 ストレス 抵抗力 (細菌・ウィルス・花粉など) 精神的 ストレス 抵抗力 (恐怖・不安・心配事など) 結論 人間は呼吸により酸素を体内に取り込み、細胞に届け、発生したエネルギーによって活動しています。また、生命維持は(循環器・臓器)の運動であり、この運動機能を最大限に高め、向上させることは、寿命の観点から見て大変重要です。
はじめに 従来から、水は飲用のみならず、あらゆる用途に用いられている。 なかでも、人体の大部分(70%以上)が水で構成されており、 人体にとって必要不可欠であると共に 水のもつ役割は極めて重要なものとなっている。 そして、他の生命体にとっても同様である。 水 水としては、水道水、自然の湧き水(ミネラルウォーター)、純水等の処理水等があり、飲用水としては、水道水および自然の湧き水を用いるのが一般的である。 この場合、湧き水に関してはそのまま飲用するが、水道水の場合は、カルキ等の処理剤、その他不純物等が混入していることから、浄水器が多く利用されてきている。 しかしながら、浄水器の場合は、基本的に、活性炭を用いてカルキや配管の錆び等のにおいを除去したり、特殊フィルタを用いて混入物を除去するものであり、水自体の特性を変更するものではない。 従来技術 近年、水の分子クラスターが小さい、いわゆるクラスター水を飲用すると、人体の代謝機能が改善されることが知られてきており、クラスターを小さくする手段が各種開発されてきている。 このようなクラスター水としては、例えば、高周波還元水、磁気処理水、電子水、酸性アルカリ性電解水等があり、これらはいずれも電気や磁気エネルギーを用いて水分子を振動させて、この振動により水分子のクラスターを下げるようにしている。 従来のクラスターを下げる手段においては、確かに、水の分子クラスターを下げる効果はあるが、人体にとって代謝機能を高めるためには、水が人体に取込まれた場合に、比熱容量や熱伝導率を高めることが重要であり、従来のクラスター水では、このような効果はまったく考慮されていないという問題を有している。 水の処理方法 日本国特許登録【第3558783号】 水の中に遠赤外線放射率の極めて高いセラミックを水の重量に対して10%以上の重量比となるように浸漬し、第1種アースが接続された電極を入れ、この状態で一定時間放置する事を特徴とする水の処理方法。 サイズダウン(SizeDown)とは? 水の分子クラスターが小さく、遠赤外線効果で比熱容量、熱伝導率を高め、水自体の特性を変更した水。 過酸化脂質の減少 経過時間1時間2時間3時間4時間5時間6時間7時間 水道水100.0 100.0 100.0 100.0 100.0 100.0 100.0 SizeDown100.0 100.0 97.2 90.1 86.3 84.9 82.1 減少率0.0 0.0 2.8 9.9 13.7 15.1 17.9 ※過酸化脂質部分の光の透過率を測定(特許参照) 過酸化脂質の減少率(%) 2時間経過時点では両者に差はないが、3時間経過すると、サイズダウン(SizeDown)を滴下した過酸化脂質が2.8%減少し、4時間経過後には9.9%減少し、さらに、7時間経過で17.9%もの減少が確認された。この間、水道水を滴下した過酸化脂質の方は、まったく変化が見られなかった。サイズダウン(SizeDown)はクラスターが小さいので、脂質の細部にまで水が浸透し、しかも、遠赤外線効果を有するため温度伝達が良好となり、脂質が熱により柔らかくなり、還元電位で還元することにより脂質が溶けやすくなるものと考えられる。 活性酸素の減少 滴下量(ml)01/152/153/154/151/36/157/158/159/152/3 水道水100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 SizeDown100 99 99 99 97 95 93 90 90 87 85 ※ヨウ素デンプン反応の光の透過率を測定(特許参照) 活性酸素の減少率(%) 標準液を滴下する毎にサイズダウン(SizeDown)は活性酸素が減少することが確認され、最後には15%もの減少率が確認された。この間、水道水の方は、まったく変化が見られなかった。これは、還元電位が低く構成されているので、活性酸素に対してサイズダウン(SizeDown)は、クラスターが小さく還元電位が作用することにより、活性酸素を安定化することができるものと考えられる。 最大酸素摂取量 被験者開始前3週目5週目7週目2ヵ月後平均摂取量 (l/日)試飲日数 A44.8 53.1 53.8 54.6 53.9 1.20 60日 B46.2 48.6 47.6 42.4 45.2 1.58 60日 C49.5 47.5     53.0 1.39 62日 D50.0   56.7   56.2 1.54 49日 E49.6       57.2 1.43 34日 F41.2 42.1     52.9 0.62 57日 G42.2 46.9 46.2   46.0 1.06 48日 H44.5       43.3 2.40 40日 I41.6 42.0     54.9 1.13 60日 J41.2 43.0     51.1 1.26 60日 K45.9   49.9 53.5 51.4 1.20 60日 L53.9 57.2     58.5 1.40 60日 ※最大酸素摂取量を示す表(単位:ml・kg・min) 平均で13.26%の最大酸素摂取量の増加が確認された。 これは、サイズダウン(SizeDown)のクラスターが小さいことから、その水が血液中を循環する場合に、人体の肺の中の毛細血管のすみずみにまで血液が行き渡ることになり、しかも、遠赤外線効果により代謝機能が増大することが、最大酸素摂取量増加の理由と考えられる。 結論 サイズダウン(SizeDown)は、クラスターが小さく、遠赤外線効果を有するので、遠赤外線の放射が加わった場合、水の振動数が遠赤外線の波長の振動に変化されていることから、水分子が共振することとなり、遠赤外線を効率よく吸収して熱に変換しやすい状態となる。 その結果、比熱容量や熱伝導率も向上し、人体に取込まれた場合に吸収されやすく、代謝機能を高め、しかも、あらゆる液体に対して適用することができる等の効果を奏する。 発明者:鵜澤 正和 要約:「水の処理方法」日本国 特許登録【第3558783号】 日本国 著作権登録【第19670号】 米国 特許登録【USPATENTNUMBER 5965007】
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